豊中でマウスピース矯正をお考えの方へ。透明なマウスピースで歯を動かす治療は、目立ちにくく、生活への負担が少ない方法です。一方で、マウスピースは柔らかい素材ですから、間違って歯を動かしてしまっても、リカバリーは困難です。ですから最初にしっかりと診断し、計画して、間違いのない設計を行うことが極めて重要です。当院は豊中市中桜塚で、この診断と設計を大切にしたインビザライン治療を行っています。
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LINEで無料相談マウスピース矯正(インビザライン)とは ― 当院の考え方
マウスピース矯正は、透明な装置を段階的に交換して歯を動かす方法です。当院ではインビザラインを用いています。
当院がインビザラインを用いているのは、それぞれの歯を細かく動かすことができるだけではなく、CTレントゲンで歯と歯根の状態を正確に確認し、安全に歯を移動することができるからです。
当院が大切にしている精密診断(CT・セファロ)
当院では、CT(立体的なレントゲン)とセファロ(横顔のレントゲンによる骨格分析)で、お口の状態を精密に把握します。
CTとセファロによって、歯をどの方向に誘導すれば良いかがわかります。ただし、細かい移動量については、実際にクリンチェック(インビザラインの治療シミュレーション)を作らないと決められない部分が多いです。

歯と骨に配慮した設計(過度な力を避ける)
当院では、歯に過度な力やジグリングフォース(歯を前後に揺さぶるような力)がかからない設計を心がけています。無理な力は歯根の吸収や歯ぐきの退縮につながることがあるため、生体に配慮した動かし方を大切にしています。また、治療の最後まで、かみ合わせや歯並びを細かく整えるリファインメント(仕上げ)を丁寧に行います。
マウスピース矯正でできること・難しいこと
通常のケースは、マウスピース矯正で治せます。一方で、審美的な理由から多くの歯を本来の場所から大きく動かす治療では、ワイヤー矯正の方が向いています。当院では、診断の結果をもとに、どの方法が適しているかを正直にお伝えします。
豊中・中桜塚の通いやすさ(アクセス)
当院は豊中市中桜塚(〒561-0881 大阪府豊中市中桜塚5丁目14-4)にあります。阪急宝塚線・岡町駅から徒歩12分、豊中市役所から徒歩5分。駐車場は7台完備で、お車でもお越しいただけます。
治療の流れ・ご相談方法
初診相談では、お口の状態を確認し、必要な検査と治療の見通しをご説明します。ご相談のご予約は、矯正専用ダイヤル 0120-43-8828 へお気軽にお問い合わせください。
よくあるご質問(FAQ)
Q. マウスピース矯正とインビザラインは違いますか?
A. マウスピース矯正は治療方法の総称で、インビザラインはその代表的な装置のひとつです。当院ではインビザラインを用いています。
Q. マウスピース矯正は目立ちますか?
A. はずさなければ、ほとんどの場合は気づかれません。透明なマウスピースのため、装着していても周りに気づかれにくい治療です。
Q. 食事や歯みがきはどうすればよいですか?
A. 食事や歯みがきのときははずしていただきます。学生さんで昼食後に歯を磨けない場合は、帰宅後に歯を磨いてから装着していただくよう配慮しています。
Q. 治療期間はどのくらいですか?
A. 期間はケースによって大きく異なります。診断のうえで、おおよその見通しをお伝えします。



