訓練も装置もなしで、自然に歯並びが良くなったケース


予防矯正は本当に必要? 疑問を感じたら私たちにご相談ください

正しい診断で疑問を解決しましょう。

以下のケースをご覧ください。

レントゲンを見ると永久歯と永久歯が接近しています。

レントゲンでは、上の犬歯の生えるスペースがないように見えます。この段階で「矯正が必要です」と言われることもあるかもしれませんが…

私達は何もせず経過観察することにしました。

何もしていないのに上の犬歯のためのスペースができてきました。

順調に乳歯から永久歯への交換が進んでいます。

さらに経過を観察しています。

美しい歯列が完成しました。口腔機能訓練も一切行っていません。

結論:最初に私たちにご相談ください。

前歯にスキマがある方が、あとできれいに並ぶ場合も多いのです。

目次

歯並びのご相談はお気軽に

LINEで無料相談

後悔しないために

マウスピース矯正で納得のいく結果を得るには、CTを併用した立体的な診断と、それに基づく緻密な設計が欠かせません。当院はその工程を一つひとつ丁寧に積み上げることを大切にしています。

ネットで成人の矯正を検索すると「歯列矯正、やめたほうがいい、やらなきゃよかった、ブサイクになった、失敗、後悔」と出てきます。

「ゴールのイメージと現実が異なった」という場合が多いのではないでしょうか?

後悔しないためには、やはり、治療開始前によく調べて、メリットとデメリット、治療で改善できることと、治療では改善できないこと、治療で改善はできるが副作用がある場合等をよく理解した上で、治療するかどうかを決めることが大切だと思います。

人間の横顔は大きく分けて、下の3つのパターンに分かれます。

顔面タイプ

矯正治療でドリコの人をメジオやブレーキーに変化させることは、実はできません。

また、顔面タイプによって、適切な前歯の角度は異なります。

こういう基本的なことを治療開始前に説明を受けているかどうか、今一度お確かめ下さい。

迷っておられる場合は、お気軽にご相談いただければ、当院でわかる範囲でお答えしています。


こむら小児歯科・矯正歯科でインビザライン・システムによる歯並び治療を行ったケースが2018年にインビザライン公式サイト:Align Global Galleryに#591番、Dr T. Komuraとして世界で591番目、大阪府では3番目に掲載されました▶

インビザライン・ファカルティとは、米国アライン・テクノロジー社公認の講師の資格で、日本全国で約20名の歯科医がファカルティ(指導医)として認定されています。
インビザラインの診断や治療技術、治療経験などについてセミナーを通して他のインビザラインドクターに指導しています。
当院では院長が立てた計画をインビザライン・ファカルティに監修していただくことで「精度の高いインビザライン治療」をご提供致します。

2022年にインビザライン社のプラチナステータス
そして2023年にはプラチナエリートステータスを取得しました。

こむら小児歯科・矯正歯科 
豊中市の小児歯科・矯正歯科|こむら小児歯科・矯正歯科 豊中市の小児歯科専門医院。むし歯予防・小児矯正・フッ素塗布など、お子さまの成長に合わせた歯科治療を提供。阪急岡町駅徒歩圏内、駐車場7台完備。

歯並び・矯正のご相談はお気軽に

こむら小児歯科・矯正歯科|豊中(土日診療あり・完全予約制)

Align Global Gallery 公式症例ギャラリー
院長 小村 隆志
2012年からのインビザライン治療経験
Align Global Gallery に公式掲載
インビザライン・ファカルティ監修

LINE相談は24時間受付|お電話は平日18時・土曜17時まで

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次