歯並びのご相談はお気軽に
LINEで無料相談矯正で一番かかるのは、治療費より「時間」かもしれません
矯正を迷う理由として、費用と同じくらい多いのが「通い続けられるか」です。仕事や学校、部活、きょうだいの送り迎え。平日の昼間に何度も時間を空けるのは、それだけで負担になります。
当院では、通院にかかる時間を患者さんの生活に合わせて調整できるようにしています。
この記事では、当院で実際に選べることを2つに分けてご紹介します。
1. アライナーの受け取り方を選べます
インビザラインは、数枚のアライナー(マウスピース)を順番に交換しながら歯を動かしていきます。当院では、そのお渡しの仕方を2通りから選んでいただいています。
- 数枚ずつ受け取り、交換のたびに来院して歯の動きを確認する
- まとめて受け取り、来院の間隔を空ける。その間はお口の写真を送っていただき、経過を確認する
こまめに診てほしい方、自分で交換の管理をするのが不安な方は前者が向いています。遠方からの通院や、仕事の都合で来院の予定が立てにくい方には後者を提案しています。
どちらが合うかは、歯の動かし方やお口の状態によっても変わります。初回の相談で、生活の予定と合わせて決めていきます。途中で切り替えることもできます。
2. 来院の回数が少なければ、お支払いも少なくなります
装置代のほかの費用(観察料など)は、来院ごとのお支払いです。アライナーをまとめて受け取り、写真で経過を確認する方法を選ぶと、来院の回数が少ない分、お支払いも少なくなります。
まとめ
ここまでの2つは、別々の工夫のようで、根は一つです。通院の回数、受け取る枚数、支払いの形。患者さんが生活に合わせて選べるようにしています。
治療そのものが短くなるわけではありません。歯を動かしている期間は、歯の状態や動かし方によって一人ひとり違います。ただ、その期間を「どう通うか」は、ご相談のうえで決められます。
通院の予定が立てにくい方、まず話だけ聞いてみたい方は、LINEからご相談ください。
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当院のインビザラインは、自由診療で用いる未承認医療機器です。医療広告ガイドラインに基づく表示は自由診療で用いる未承認医療機器についてをご覧ください。



